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カヨコ → ソウルフード

 数日前に来店してくれてたんだけど告知解禁がまだだった為、遅れて紹介しますね!         ちょっと先になりますが、18年12月16日に同世代の盟友 ソールドシュガー と2マンライブを行なう バウンダリー のVo.Gt.ゆきちゃんが来店。          自主企画での2マンは初めてとあって「 2マンって何曲やればよいですかね? 」「 ゲネプロ?するんですよね? 」と初々しい質問。         高校生から活動してるんで、何だかんだで曲数は充分にあるんだよなー。       今は演ってない初期の曲なんかもリアレンジしてみれば?

2マンフライヤーを持って!

※ 18年12月16日@アメ村CLAPPER
「 DARY DAY vol.9 -シュガーダリー- 」
w: ソールドシュガー
※ バウンダリー の音源はお店にあります!

詳細は→ < コチラ >
バウンダリー HP https://boundary.futureartist.net/
 で、昨日は FouFou から改名し元のバンド名に戻した PURPLE HUMPTY のVo.Gt.井田君が久々に来店。        現在は、この井田君とBa.辻井君の2人が正規メンバーで、他のパートをサポートで活動していくみたい。         ライブによってドラムと3ピースだったり、鍵盤も加えた4人編成だったり?編成はフレキシブルにして行くのかな?         サウンド性は初期の PURPLE HUMPTY 時代にメインとしていたミドルテンポのブルージーな歌ものサウンドになるみたい?          活動ペースも、ゆったりのんびりマイペースって感じかな?        ・・となると新曲も聴きたいけど、昔の曲も聞きたいなぁー!( 「Lotus」とか聞きたいよね? )

早くライブ見てぇー!

※ 18年10月7日@滋賀 高島 白ひげ浜キャンプ場
LOVELOVELOVE pre.「 バカンスdeござんす’18 -Camp in びわ湖- 」
出演者の詳細は→ < コチラ >

※ PURPLE HUMPTY の音源はお店にあります!

詳細は→ < コチラ >
PURPLE HUMPTY HP https://www.purplehumpty.com/
 その後、晩からライブを見に行こうと思ったのですが、ちょっとややこしい・・って言ったら語弊があるな。        ちょっと難しめのデザイン案件が舞い込んできたのでライブは断念・・。          朝方まで極集中で作業してたので瞼がピクピク状態で一日終了ー!
 日が明けて、ソウルフード のレコ発を見に来た Sleep Slope のVo.Ba.KIEちゃんが来店。        かなり早めに到着しちゃったので報告がてら寄ってくれたみたい。         第一の話題としては、やはり先日のライブ終わりで体調不良の為に入院しちゃったDr.kairiちゃんの事だよな。        急病?難病?急性?慢性?まだ詳しい状況は分からんが、無事に治って欲しいよね。          次に、今後に作成するであろうMVについて・・イメージを膨らませてもらう為、洋邦問わず色々なMVを見せておいた。          そんな流れから「 ボーカルを勉強したい! 」と言うので、丁度見に行く予定にしていたライブに彼女も帯同させる。

今はライブを我慢して制作メインで!

※ 18年9月8日@三宮KINGS X BASE
「 KAKERU vol.4 」
w: 三四郎(fr.ever youth) / レオレオニ / cerulean tetra / Ripton / Slingshot million2

Sleep Slope Twitter @sleep_slope
 閉店後は、 Sleep Slope のVo.Ba.KIEちゃんを引き連れ、梅田Zeelaで開催されているロックシンガー カヨコ ワンマンツアー「 Plug-in 0 for ∀ vol.4 ~on a journey〜 大阪編 」を見に行く。        何曲目やろか?中盤スタートくらい?「 夢を見ろ 」辺りから見る。          今日の編成は、ギター / ベース / ドラム / 鍵盤( 全部野郎 )の5人編成で、各メンバー忙しそうだし どうやって練習してんだろ?と思うくらい音源に忠実ですな。           歌の伝わって来る強さや歌詞に沿った微妙なダイナミクスの付け方なんかは周知の事実なんだけど、今回『 ほぇー! 』と思ったのは フロアコントロール だな。            ちょっとした目線の落し方、肩を入れたり、髪を振り乱したり、ストロークの振り方などなど歌詞や出音だけじゃなく、体を使ってフロアからの目線やハンズアップや高揚させる瞬間やら・・意識してる訳じゃないんだろうけど、皆の意識下にこれくらいコンタクト出来ればフロアの皆が無意識的に同じ動きをして綺麗な一体感が生まれるんだよなー!( オーケストラの指揮者の動きに似てる )           聞いてる側の『 こう聞きたい! 』『 こうなれば気持ち良いのに! 』をキャッチ出来てる証拠ですな。              これらの事象って特にアゲアゲのアッパーソングで顕著に見られるアプローチで、ガンガン暴れてるように見えてるんですけどね。            それとは逆に冷静にアプローチしてそうなバラードの方が、バリバリ情念オンリーで歌ってたりするのが面白いな。          如実に情念オンリーなのが弾き語りで演った「 カーテンコール 」でね!何度見ても、感情のコントロールはせず ” 刹那 ”の情念のみでね。          もうね・・カヨコ には悪いけど、この曲聴いたら満腹状態になっちゃったわ。( 1記事書けるくらい思い入れあってね )           『 ここからバラード続くと耳に入らないよな・・。 』と思ってたら、ササッと雰囲気を変えて後半戦に突入か!上手いな!ワシ完全に転がされてるやんけ!           しかしながら本編ラストを待たず「 マーメイド・ララバイ 」辺りでタイムアップ・・。         Sleep Slope のVo.Ba.KIEちゃんは「 東京より 」が気に入ったみたい。          よくね、弾き語り女子から「 バンドと弾き語りを両立させたいんです! 」って噺を聞いたりするが、関西圏で言うなら カヨコ が正答なんだよなー。         両刀使いになりたいのならば、先ずは彼女のライブを見るべき!
※ 18年10月26日@心斎橋ライブバー・歌う魚
「 希求演説 」2マン
w: KITANO REM
※ カヨコ の音源はお店にあります!

詳細は→ < コチラ >
カヨコ HP http://www.kayoko-net.com/

 梅田Zeelaを後にし、電車移動中ずーっと Sleep Slope のKIEちゃんより「 カヨコさん格好良いです! 」の連呼を聞きながら2ndLINEで行なわれている ソウルフード の本日リリースされたミニアルバム「 Daddy’s Rock Star 」のレコ発 を見に行く。           ちょいと急用メールが入っちゃったので、大分と出遅れて中盤の「 ヒンジ 」辺りから見る。        今日も、歌っているより激エモな怒鳴り語りの方が長いんだな!毎度、内容の違う怒鳴り語りを聞いて『 もしかしてVo.Gt.ふみやんってフリースタイルの素養あるんじゃない? 』って思ったり。          どのパートでの怒鳴りだったかは忘れたけど、見に来ている大勢の若手バンドマンに向けて「 売れたいって?先ずは俺らを倒してからや! 」の一連の流れが良かったな!           ずーーーっとライブハウスで、若手バンドの壁として存在し続ける宣言な!そりゃ ソウルフード も売れたい気持ちは絶対にあるだろうけど、こういう選択もあるって事。          彼らが正解としているのであれば、後は支持するかしないかだけの話。         売れてないローカルバンドとして若手バンドマンやお客さん達に舐められたら、言ってる事にも説得力が無くなるので、そりゃー ” 侵掠すること火の如く、動かざること山の如し ”なライブになるわな。           個人的にはエモエモな語りからの「 月と樹 」が沁みたなぁー。         本編ラストは、結局は「 結局 」だわな!待ってましたとばかりにフロアがエライこっちゃになっとった!

※ 18年9月14日@三宮KINGSX BASE
「 秋冬走破ツアー神戸編 」
w: AOBA / The KeyStone / GIGMACK / SOUTHBLOW / STUNNER
※ ソウルフードの音源はお店にあります!

詳細は→ < コチラ >
ソウルフード HP http://www.soulfood.biz/
 若手の女子SSWが『 倒さなきゃ上がれない! 』と思ってる カヨコ と若手バンドマンが『 倒さなきゃ上がれない! 』と思ってる ソウルフード な・・2マンしてくれんかなー?オモロイと思うんやけど・・。

音楽
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