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airlie とおんがくのじかん

 今日は、名古屋からわざわざデザイン入稿の為だけに来阪された女性詩人: 友理さんが来店。         ガチ詩吟や朗読・朗唱の世界には疎くて、話の内容に頷くのみだったが、その ” 聲 ”の世界観は世界的に評価されてるんですね。          さすがに話し口調や言い回しが丁寧で、大阪弁しか話せないワシとしては、それだけで恐縮しちゃうのでした!( 別嬪さんだしね )        詩の世界って言っても、フランツ・カフカ とか 中原中也 の超有名処くらいしか知らないしなー。         ほんと異ジャンルのトップクラスの方と話すのは大変に刺激となりますね。        Illustrator の作業スピードをメッチャ褒められた!褒められついでに色んな案を出してみたところ、全て気に入ってもらえたようで!          一度くらいは、こういう世界にも触れてみたいもんだ。

高級そうな差し入れを頂きました!

友理 Twitter @Yuttanshara0002
 夕方過ぎに『 今日は、どのライブ見に行こうかな? 』とライブハウスのスケジュールをサーフィンしていると、18年7月7日に開催される「 見放題2018 」に希少なシンガー枠( 2枠のみ )で出演する airlie が近況報告とスケジュール相談をしに行きたいとの事。           ライブにも行きたかったが、ワシも airlie に伝えたい事もあったので彼女とのミーティングを選択。        何だかんだで3時間近く話たんだけど、濃厚な『 おんがくのじかん 』を過ごしました。          話していて、数年前と変わったのは ” 可能性の低い話でも、その実現性を高めようとする意識 ”が芽生えて来た事かな。           今までは「 無理です 」「 駄目です 」と捨てちゃう態度だったので、そこから話を進める事もしなかったが、今は2人して ” じゃあどうする? ”と建設的な話が出来るようになった!        個人的に、 ヒグチアイ / 福原希己江 / Nakamura Emi / 岩崎愛 辺りと対バンして欲しいんだけどなー。        本人としても望んでいる相手だけど、もうワンステップ必要だよね。           今は、バンド勢や若手女性SSWからのお呼ばれが多いので、それらのフィールドで存在感を高めて行けば、然るべきタイミングが来るのかな?って状況。        先日、来店されたお客さんが、彼女のライブを初めて見て『 凄みがありました! 』と感想を述べておられた。           若手女性SSWからのオファーが多いのは、そういう ” 凄み ”を感じての事なんでしょうね。( ワシからすると、まだまだやけどね )         とにかくオファー来捲くりでライブも多いので、何処かのタイミングで一度見てもらえれば!

YAMAMUROCK FES.のポスターを持って!

※ 18年7月7日@心斎橋周辺19会場
街型ロックフェス「 見放題2018 」
出演者の詳細などは→ < コチラ >
★ 心斎橋SUN HALL EX STAGE にて18:00~
※ 18年7月15日@2ndLINE
「 Calling you tour final 」
w: the whimsical glider / And Because / the Howl / tenoto / Atomic Skipper / たんげまこと / 唄井直哉
※ 18年8月1日@ESAKA MUSE
「 YAMAMUROCK FES.2018 DAY-1 」
w: KAKASHI / climbgrow / ソウルズ / DIALACK / Half time Old / フィッシュライフ / HEAD LAMP / MINT mate box / LOCAL CONNECT / バウンダリー
※ 18年8月3日@北堀江club vijon
「 現で君に逢えたなら 」ツアーファイナル
w: LONE / Anger Jully The Sun / カヨコ / Buzz cut sheep

※ airlie の音源はお店にあります!

詳細は→ < コチラ >
airlie Twitter @_airlie_

音楽
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